2008年09月27日
スズキ「ワゴンR」、標準モデルと「スティングレー」の2タイプ新型発表!
スズキの新型軽自動車『ワゴンR』の新型が、25日に発表されました。スズキ「ワゴンR」のラインアップは、標準モデルと「スティングレー」の2タイプとなるそうです!
スズキ「ワゴンR」の先代モデルは、標準モデルとスポーティモデルの「RR」(ダブルアール)の2タイプのスタイリングで登場し、その後2007年に、横長のヘッドライトを採用した「スティングレー」が追加されて、最終的に3タイプのスタイリングが設定されていました。

↑ ワゴンR スティングレー
この先代のワゴンRでは、2007年にスティングレーを追加してからは、RRの購買層がスティングレーを選ぶ傾向が強くなったそうで、それでスズキ「ワゴンR」の新型ではスポーティモデルはスティングレーに絞られたそうです。
新型ワゴンRのチーフエンジニアの分析によると、先代のスズキ「ワゴンR」スティングレーは、横長のライトを組み合わせられていて、縦長のヘッドライトが定番のワゴンRにおいて初めてのチャレンジングなモデルだったのですが、これが評判が良く販売も好調だったので、新型のスズキ「ワゴンR」では、標準モデルと「スティングレー」の2タイプになったのだそうです。
新型ワゴンRの価格は、ワゴンR・FA・DOHC VVTエンジン・2WD・5MT型で908,250円とのこと。
国内の軽自動車市場において、5年連続で販売台数1位の座についているカリスマ車、スズキ「ワゴンR」。2008年6月時点で累積販売台数300万台なのだそうです。
スズキ「ワゴンR」の先代モデルは、標準モデルとスポーティモデルの「RR」(ダブルアール)の2タイプのスタイリングで登場し、その後2007年に、横長のヘッドライトを採用した「スティングレー」が追加されて、最終的に3タイプのスタイリングが設定されていました。
↑ ワゴンR スティングレー
この先代のワゴンRでは、2007年にスティングレーを追加してからは、RRの購買層がスティングレーを選ぶ傾向が強くなったそうで、それでスズキ「ワゴンR」の新型ではスポーティモデルはスティングレーに絞られたそうです。
新型ワゴンRのチーフエンジニアの分析によると、先代のスズキ「ワゴンR」スティングレーは、横長のライトを組み合わせられていて、縦長のヘッドライトが定番のワゴンRにおいて初めてのチャレンジングなモデルだったのですが、これが評判が良く販売も好調だったので、新型のスズキ「ワゴンR」では、標準モデルと「スティングレー」の2タイプになったのだそうです。
新型ワゴンRの価格は、ワゴンR・FA・DOHC VVTエンジン・2WD・5MT型で908,250円とのこと。
国内の軽自動車市場において、5年連続で販売台数1位の座についているカリスマ車、スズキ「ワゴンR」。2008年6月時点で累積販売台数300万台なのだそうです。
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